Testimonials

ポール・マクナーニ 様
インキュベイトファンド 代表パートナー

「⁠Kayokoさんが我々の投資先にとって理想的なパートナーであることは、当初から明らかでした。カスタマー・エクスペリエンス・デザインとブランディングの交差点における彼女の経験の深さと、すべての仕事において彼女が見せる、実用的かつインパクトのあるアプローチを、深く尊敬しています。豊かで感情に訴える、説得力ある事業のビジョンとブランド・アイデンティティを定義すべく、彼女がチームとともにプロジェクトをまとめ上げる姿は見事で、その成果は個人的にも心から感動するくらい、共鳴できるものでした。私は、彼女をこれ以上ないほど推薦します。」

小林 りん 様
ユナイテッド・ワールド•カレッジ ISAKジャパン 代表理事 (
UWC ISAK Japan)  

「⁠学校がまだ存在せず、先生も生徒もいなかったあの頃。ミッションしかなかった私達をたくさんの方々が信じてくれたのは、他でもないKayokoさんが発信するISAKの姿を、みんなが確かにそこに見ていたからだと思います。
組織のミッションを深いレベルで理解し、さまざまな形でその世界観を表現しながら世の中に伝える力を、これからも多くのリーダーや組織のために役立ててください。」

秋山 広宣 様
株式会社INFORICH 代表取締役 (
ChargeSPOT)

「⁠INFORICHの上場前から現在まで長いご縁となりました。変化が速い私たちですが、その『時』に見合った指標を可視化、言語化するのに大変お世話になっています。部署を越えたコミュニケーションと連携、個々のコーチングまで、多岐に渡ってブレないガイダンスで役員陣と伴走を続けてくれております。文化も指針が素晴らしくとも、それを伝える『人』が一番大事だと考えます。Kayokoさんの誠実で真剣に取り組んで頂く姿に、弊社で得た成功体験の理由が詰まっていると思います。」

松本 友理 様
株式会社Halu 創業者 兼 代表取締役(
IKOU

「⁠大企業の会社員から、どうしても解決したい社会課題に挑むために起業し、右も左も分からない状態でスタートアップの経営者になった私に、コミュニケーションにまつわるあらゆる大切な基礎を叩き込んでくれたのがKayokoさんでした。
社会課題を解決しようと志すスタートアップにとって、ユーザーやクライアントとの絆の構築、そしてチーム作りなどあらゆる局面で、共感を呼ぶストーリーを紡ぎ出し、それを伝える力が、何よりの武器になることを、Kayokoさんから学びました。紡ぎ出す言葉の一言一句、それを伝えるための語り方や仕草など、コミュニケーションにまつわる全てにこだわりを持つプロフェッショナルな姿勢と、起業家に寄り添う情熱を併せ持つ佳与子さんは、これ以上ない心強い伴走者です。」

オリガ・エリセーバ 博士
HerLifeLab株式会社 創業者 兼 代表取締役

「Kayokoさんとご一緒できたことは、本当に光栄でした。私たちのベンチャーがまだ立ち上げ期にあり、ブランドやコミュニケーションの世界を手探りで進んでいた頃、彼女の存在はまさに道しるべのようでした。

特に心を打たれたのは、私たちの想いを見事に言語化する彼女の才能です。彼女が形にしたブランドのパーソナリティは、まるで新しい発見のようでありながら、同時にずっと求めていた姿そのものでした。彼女の手にかかると、言葉は単なる表現を超え、扉を開き、人と人をつなぐ力強いツールへと変わるのです。

Kayokoさんの伴走を通じて、単にブランドアセットを得ただけでなく、自分たちの存在意義について明確に理解することができました。それは今でも、私たちの根幹を支え続けています。彼女の提供するものは単なるサービスではありません。明確な方向性、真に自分たちらしい表現のためのフレームワーク、そして確かな軸をもたらしてくれるのです。成長の初期段階にある企業にとって、Kayokoさんと仕事をすることは、“ブランディング” 以上の体験となるでしょう。それは、"本質を理解される" という、かけがえのない経験なのです。」

井上 加奈子 様
NEXT BLUE マネージングパートナー

「Kayokoさんとの出会いは、私がD4V(Design for Ventures)に在籍していた時のことでした。初めてお話をした時に受けた印象は、素晴らしいストーリーを紡ぎ出す、冷静なプロフェッショナル。しかし、Kayokoさんのことを知れば知るほど、Kayokoさんの中にある情熱とミッションドリブンな側面を発見することができました。
ベンチャーキャピタルの投資先であるスタートアップは、多くの場合誰かの大きなペインを解決しようとしていたり、社会課題を解決しようとしていたりします。したがって、ミッションドリブンなスタートアップには、Kayokoさんのように明確なビジョンと使命感を持つ方が必要不可欠です。私が独立し、NEXTBLUEを立ち上げてからも、Kayokoさんには私たちの投資先の一つにアドバイザー的な立ち位置でお力添えをいただきました。ここでもチームと共にビジョンを掲げ、その実現のために皆を励まし、苦楽を共にし、乗り越え、リードしてくださいました。そんな彼女との仕事が私にとって何にも代えがたい経験となったことは間違いありません。」

鈴木 款 様
ジャーナリスト / ディレクションズ・グループ株式会社 顧問 / フジテレビ解説委員

「Kayokoさんに初めてお会いしたのは確か2022年頃。教育プログラムを開発する若者たちが日本初のレジデンシャル・カレッジをつくる際、ブランディングやコミュニケーション戦略を手伝おうと集まったメンバーの1人だった。
その後Kayokoさんは、障がいの有無を問わず乳幼児が座れるポータブルチェアの開発者を支援していた際にも、私に「いかにこのプロダクトが素晴らしいのか」を熱く丁寧に語り、その熱量に私は思わず引き込まれ、気が付いたら記事を書いていた。そしてその後、私が理事を務める一般社団法人にも、広報アドバイザーとして来てもらった。
広報やブランディングは、クライアントへの熱量=パッションと愛情が命だ。
Kayokoさんはそのどちらも最上級に持ち合わせていて、頼りになる、そして素敵な人だ。」

山代 真啓 様
株式会社 THE GROWTH 代表取締役

「年初にぼんやりとやろうとしていたことについて、言語化、具現化することをコーチングを通じて支援していただき、それを半年かけて実行に落とすことができました。コーチの言語化力が非常に優れていると感じました。
経営やキャリアの悩みや課題は、ビジネス上の論点だけでなく、プライベートなことも含むケースが多いです。セッション中に、個人的に悩んでいることにも向き合って頂き、ポジティブな方向に転換頂いたのは、大きなアクションを生むための契機になりました。」

鳥居 優美子 様
特定非営利活動法人CLOUDY 副理事(
CLOUDY

「アフリカの現地スタッフのマネジメントに悩む中で伴走していただき、とても多くの気づきがありました。私自身客観的に自分の事が見えていなかったという課題が浮き彫りになり、意識してチームと会話をできるようになりました。負の感情が芽生えると、その理由や原因を追求してしまいたくなるクセを直すこと、相手の立場に立ってまずは状況を理解し、なぜその問題が起こってしまったのか多方面から考えた上で相手への理解を示すことの大切さに気づき、職場においても実践する事で効果が出たと思っています。」

マルコム・マッケンジー 様
Mr. Malcolm McKenzie, Former Head of School at UWC ISAK Japan

「Kayokoさんは、職場の複雑な状況を的確に理解し、皆が前進するための道筋を見出す力に長けています。チームを力強くサポートし、成長へと導くその手腕は、目を見張るものがありました。コーチやメンターとして、個人にも小規模な組織にも、心から推薦します。」